住宅建築ラッシュ?

弊社の地域 岐阜市南部では、住宅の建築が盛んに行われています。

茜部地区、鶉地区では田畑を埋め立てて行われています。

建売から注文住宅までメーカー様々ですが、少しだけ思う事が…。

確かに名の知れたメーカー様の住宅ならとオーナー様は安心して建てられると思うのですが、

遮熱・気密とかを名の知れたメーカー様はどうしてるのか?

遮熱にいたってはシートを使用している? 効果は?反射率は?

輻射熱「熱線」を99%反射するシートと30%〜60%反射?するアルミ蒸着シートを比べれません。

気密値? 膨らました吹き付け断熱材は、その日から劣化が始まっているのに、気密値なんて悪くなる一方。

遮熱を勉強中の板金屋は教えます。板金材料業界で世代を築いたガルバリウム鋼板

正式名 溶融アルミニウム55%亜鉛合金メッキ鋼板でも反射率は約75%〜91%あるんです。

でも一向に住宅の真夏の暑さは解消されません。

板金屋根70度 瓦屋根55度 真夏の表面温度です。

この熱が室内に輻射熱を運び断熱材に熱を吸収させるために室内温度は夜でも一向に下がらない。

これが現在の住宅の現実です。

ではなぜ、名のあるメーカー様は、輻射熱を99%反射させれる遮熱材を使わないのか?

正確には、仕入れが出来ないのです。

リフレクティックスは、総輸入元は日本に1社 福島の株式外社 佐武だけなのです。

ここの社長は!中小企業の武器になるこの商材を簡単に大手に渡さない。

責任施工が大原則。 使い方を間違えると逆効果に!

類似商品が沢山ある中で世界のトヨタ自動車が日本の工場で採用しています。

結露もしない、夏にエアコンが良く効き、冬でもエアコンだけで生活が出来る「夏冬とも設定温度は25〜28度」

そんな家に出来るのに・リフレクトホームオーナー様は、笑っています。

イニシャルコストとランニングコスト!どちらを選ばれますか?

体感したらわかります。本物の凄さを。