ハンダ付け

先日の訓練校。板金と板金を接合するときに使う  ハンダ

昨今では、コーキングが主流ですが板金の強度・特性を最大限に活かせるのがハンダ付け。

コテと溶剤(フラックス)とハンダを用いて作業します。

近年では電気コテが主流ですが昔は炭をおこして行うハンダが主流でした。

現在も板金技能全国大会では炭を用いて行なわれています。

訓練校の生徒たち、普段はやらない事こそ楽しそうに行っていました。