遮熱調査はサーモカメラが活躍

遮熱工事を行う前に調査を元に見積もりのご提案をさせていただいています

建築業界では未だに屋根の輻射熱に対応出来ていない為に、夏の暑さにエアコンや24時間空調でなんて言っていますがイニシャルコスト・ランニングコストはお施主様持ちなので建築会社は都合のいいことしか伝えません。

建築物の屋根からくる熱は75%を占めています。

断熱材や現行の工法では、25%の熱にしか対応していません。(マサチューセッツ工科大学論文・heat flow by radiation in buildings)

その75%の輻射熱をほぼ遮れる商材が遮熱材リフレクティックスなのです。

先日も、大手企業労働組合様より遮熱塗料の効果が認められないので相談にと御社に引き合いがありました。 作業環境改善にてお伺いを受けたのですが、必ず調査から行います。

もう一つ伝えるのであれば、調査・報告は致しますが、体感しに来ていただけると話が早いです。

論より証拠 

本物だからこそ、表面温度で勝負しない遮熱材

本物だからこそ、大企業の引き合いがある

本物だからこそ、19年の歴史(失敗も)がある

本物だからこそ、一般社団法人の元、施工と商材の管理がなされている

本物だからこそ、テレビで取り上げられた。

本物だからこそ、営業しない

本物だからこそ、自信をもってお伝えできる

本物だからこそ、知りえた人だけの特別なものになる

本物だからこそ、気付いた企業は他言しない。

本物だからこそ、いま巷で反響が大きくなりつつあります、遮熱工事は真夏は行っておりません、

秋の工事もはぼ決まりつつあります。商材の発注は2か月かかるため急な施工は不可能になります。

知りえた今こそチャンスではないのでしょうか。