寒冷地仕様が基本です。

対応策は熱いだけではないのが遮熱材リフレクティックス。 暑さにばかりフューチャーされがちですが本来の機能は寒冷地仕様なのです。カナダ生まれ アメリカ育ち インディアナ州 リフレクティックス社が日本仕様で製造しています。

 

寒いところでも意味があるの?

皆様が肌で感じる気温はー40度~54度  地球上で持続可能な温度はー273度~約2000度

ここで大切なのがマイナス273.15度=絶対零度なのです。

熱の発生は分子運動で分子が衝突することによって熱が生まれ、熱線を放出し周りの分子を衝突させます。その分子運動が出来なくなるのがマイナス273.15度=絶対零度なのです。

と言う事は、マイナス273度以上は温度となり熱線を放出して周りに影響を与えているのです。

 

気温がー10度なら放射される熱線もー10度なので周りを冷やすことが可能です。 ここで少し遮熱材リフレクティックスの反射率をもう一度お伝えいたします。

 

熱反射率99%

熱線を99%反射するリフレクティックスはー10度の熱線も反射いたします。では何故温かいの?

もちろん家庭内にはほかの熱源が存在いたします、その熱線はリフレクティックスにて室内に反射していますし外部の熱線ー10度は外部に反射します。 だから冬でも暖かいのです。 少量の熱源でも家の中で熱線が逃げません。

ちなみに弊社の工場は岐阜の極寒時期2月でも朝一番の出社時マイナス室温になることはございません。 過去最低室温は4.3度

 

もう一つ突出するのが結露対策

各務原でリフレクティックスのみを使用した遮熱住宅は築6年でガラスに一切の結露を起こしていません。正確に言うと寝室のアルミサッシのアルミ部分は、少しだけ結露したことがあるそうです。  驚愕ではないですか?

冬や春先は、ガラスに結露がびっしりついてカビの温床に!ガラスのビートはカビまみれなんて事は普通の住宅なら当たり前です。

ですが遮熱住宅なら結露とは無縁の住宅が出来上がります。 冬に加湿器が欠かせないほど乾燥し、温度変化が最小だからこそヒートショック対策にも効果的なのは言うまでもありません。

 

ご報告程度に

このユーザー様 奥様のご出産誠におめでとうございます。6月に二人目のお子様を迎えられました、この6月のオール電化の電気代が¥4600円

本当に驚愕の数字です。実際には、20畳のリビングに10畳用のエアコンが常につけっぱなしだそうです。それも!設定温度28度の冷房こんな事が本当に起きるのが遮熱住宅。

 

 

大企業の住宅メーカーでもできません。 名の知れた地元の住宅メーカーでも遮熱住宅を作ることはできません。 

上記の住宅メーカーは、ユーザー様のランニングコストの事は考えていません。

購入意欲を盛り上げるだけ盛り上げてオプション等で契約金額を上乗せしている事を気付いてください。

24時間空調換気システムを用いらないとシックハウスに対応できないからです。

 

本当の健康住宅はどこにありますか? 

あなたが住んでいる住宅は設定温度が冷房28度のエアコンで室内が24度にできるのであれば弊社は何も言う事がありません。 つけっ放しでカテエネ地域NO1を獲得し続けれますか?。  サーモが働いたエアコンを真夏に見た事がありますか?

遮熱体感をしたら世界が変わります。 現実しかお伝えしません。