ゴルフが人よりうまくなる為に(リズム編)

ゴルフがうまくなりたい方は!練習場でスイングの綺麗な人を見分けられるようになりましょう

うまいの基準は100を切れる事に!このブログでは定義したいと思います

コロナ禍でもゴルフ人気は健在です。最近では一日を過ごせるゴルフプレー価格が昼食込みでも1万円でおつりが来る事、密にならない事でゴルフ場は景気がいいそうです。

そんなゴルフですが!約7割の方が100を切れない現実があるとお聞きしました。

自慢ではないですが一応このブログを書いている自分は、J-sysハンディキャップ最高8.4まで行ったことがあります。

 

では何故?スイングの綺麗な人を見つけるのか!

上手い人には理由があります。理論が確立されているために無駄な動きがありません。打球を打つ音が乾いていて一定のリズムでスイングしているために綺麗に見えます。

ゴルフはリズムでスイングします。

聞いたことがありませんか?スイングするときにチャーシューメンなんてかけ声を! 

イチ・二・サンでもいいんです。イチ・ニーノ・サンでも大丈夫です。自分のリズムを確立しましょう。

トップアマとのラウンドではどのクラブでもリズムが一定なんです。びっくりするくらい力を入れずにスイングしています。

 

リズムをイメージし始めるとスイングに力が入らなくなるのですがそれくらいで大丈夫です。余分な力は必要ありません。余分な力が打球の方向を真っ直ぐではなくなります。

イメージした時こそ!その見つけた人のスイングのイメージを真似しましょう。細かいところまで見ていた方がいいと思いますが!

変な人と思われないくらいにしてくださいね。

プロの試合のスイングを見るのも効果的ですよ。

細かい所ではパターこそリズムなんです。接地圧を替えない努力はリズムなんです。

 

ゴルフがうまくなる為にリズム編まとめ

練習場で上手い人を見分けられるようになりましょう。

自分のリズムを持ちましょう。

自分の基準になるクラブを決めましょう。

パターもリズムなので家で素振りしましょう。