周知活動

寒くなっても遮熱材にシーズンは関係ありません。元々が寒冷地仕様で出来ているために冬こそ本領発揮するのが遮熱材リフレクティックスなのです。弊社の工場は真冬でも氷点下にはなりません、ストーブを5分付ければ真冬でも暖かくなります。

事務所とミーティングルームは1100wの遠赤ストーブで熱いくらいになります。 全部ホントの事なので体感をしに来てください。

 

先日体感して頂いた岐阜に企業様は面白い事を言ってくれました!データや数字はどうでもいい、数字はどうにかできるもので体感は感じたものがすべてであると! まさにその通りなのです、体感こそ最強の営業なのです。

当日も1度の違いを体感して頂きました。絶大な感覚であったと思います。本当の商材は体感しても違います、この凄さをどう伝えますか?いつでも体感しに来てください。

 

あの暑かった一月半前の環境は何処へ行ったのでしょうか?これほど環境が一気に変わると体の対応が気を付けなければなりません、人間は気温差10度でヒートショックの可能性が高くなります。

 

リフレクティックスは施工すれば空間の温度差が付きにくくなります。

何故か!

遮熱材は外部空間からの輻射熱を反射して内部空間の熱の上昇を抑えます。外部からの輻射熱の影響が無くなれば内部空間の空間温度は変化が起こりにくく空調の効力が最小で最大の効果が得られます。

現に1月の北海道帯広市で遮熱材リフレクティックスを使用し、断熱材は一切使用していない住宅では!

家庭用の小さなストーブで外気温マイナス8度の世界で室内は20度台まで温める事が出来るのです。

 

遮熱材リフレクティックスは極寒のカナダで生まれアメリカで育ち日本で進化しています。

寒冷地仕様の商材はリフレクティックスだけです。冬の体感も驚愕させます。