辛い事には一つ足し算しましょう。

日本の法律は被害者に対して全く考えられていません。加害者の守られるものは沢山あるのに被害者に対して全くと言っていいほど守られていません。不平等の極みではないでしょうか、被害者は永遠に忘れることの出来ない状況を作り出されて、加害者は何食わぬ顔で数か月たてば忘れるくらいに復帰なんてことも、この不平等は永遠に無くならないのでしょうか。

 

とある人に行動1つでその人は人生の三分の一を辛い過去で背負わされています。

決して自分が決して悪い事をしていないにも関わらずいきなり人生の一部を奪われて数年間も不貞の事実を隠され裏切られて、事後処理や積み重なる事案に大切な時間を使用し、家族の崩壊を現実として受け止めて生きて行かなければなりません。

方や数年間の不貞で楽しみ・悪いと言いながらも数か月たてば何事もなかったように生活が出来、法律で守られながら子供にもあえて

再出発をなんて考えようものなら相手を選んだ自分を責めなければなりません。

人の人生を何だと思っているのか聞きたいですよね。やったもん勝ち的な事がまかり通るこの日本!本当にこれでいいのか解かりません。

 

加害者は自分がやった事なのでしょうがないにしろ、被害者は余計な仕事と想いが交差して余計なことまで考えなければなりません。

頭ななかがおかしくなりそうです。

 

小さな時から母親に言われてきました!悪いと思ったら謝りなさいと。自分が悪くないと思ったらトコトンやりなさいと!

守るものは家族です。プライドなんていりません。綺麗事もいりません。裏切りも許せませんが!誠意を見せれば誠意で返しなさいと教わりました。

 

加害者の方!誠意は見せれますか?加害者の家族の方!誠意は伝わりそうですか?行動していますか?

年齢なんて関係ありません。娘や息子のやった事!迷惑かければ親も謝るのが普通です。ましてや家族であったなら!

謝らないのは家族として認めていなかったあかしだととらえますよ。

そんな考えで孫に逢わせて頂けるとお思いですか? 

本当に辛い事ばかりですが一つ頑張りたいと思います。 辛いに一つプラスして幸せに近づけるように!