HP問い合わせ

最近、コロナ禍からの復帰傾向が強くなってきているのか、ホームページからの問い合わせがあります。

見積もり依頼には対応いたしますが物件名や規模・工法予定をお伝えください。遮熱施工管理士が適切な遮熱施工方法をお伝えいたします。

 

デモンストレーションは、遮熱を知っていただく最大のイベントです。

数値やエビデンスを求める方は断熱材をお勧めいたします。今まで何も変わらなかった環境通りに希望に添える環境がご提供できると思います。 

例えば、テレビは進化し続けるにのに電波は未だに進化が遅いですよね。 住宅で言えばエアコンは進化し続けるのに断熱材は進化が遅い?全く変わっていないのです。 

一つ言うならば小生が物心着いた時から住宅環境は変わっていないです。これ現実!

 

何故空間は熱くなるの?

太陽から届く電磁波領域の遠赤外線(近赤外線は熱源に成りにくいです)は物体分子を振動させます、振動した物体からは輻射熱が発せられます。輻射熱を遮らなければ空間の室温をコントロールする事は難しくなります。エアコンを全開に駆ければ難とかなるかもしれませんが、出来ない空間が沢山ありますよね!小さな休憩所に大きなエアコンがあるにもかかわらず。

 

基準は?

日本の基準は断熱材ありきなのです。 断熱試験に遠赤外線領域の熱源を使わない事からも解かりますよね。

他社業界は?

ガラス業界は理解し始めているからこそUV(紫外線)ではなくLow-e(遠赤外線)に対応する事が空間の熱をコントロールできると変わってきました。

各業界が理解始めているのに、断熱業界は何を考えているのか解かりません、遮熱が理解し始めるとマズイ事でもあるかのように。

 

昨日も、設計関係の方にデモンストレーションを体感して頂きました。全く違う熱に感動すら言わなくても目が輝いています。

今後の戦略に他と違う技術に触れてみませんか? 遮熱19年の歴史に他社が真似できない本物の遮熱を。

全力で勉強しています!

板金屋が伝える遮熱、他の板金屋が熱源に対してどれ程の知識がありますか? 建設業界で遮熱専門業者は見た事ありますか?

塗料で遮れる遠赤外線を教えて頂けますか? 鉄板に塗料を塗って遠赤外線を表面から当てて裏面を触っていただけますか?

遮熱鋼板が遮熱していると思いますか?遮熱の定義が解りません。

 

数値やエビデンスは関係ないんです。

施工して涼しくなるのか・寒くならないのか・冷房コスト掛からなくなるのか・暖房コストが減るのか

現実しかないんです。 数値で答えれるなら爆発ヒットしています。 誰もが公共工事に使用します。

施工してある弊社工場はいつでも見学可能です。ご自由にご覧ください。