遮熱工場は寒冷地に最強です。

今日の岐阜市の朝の気温です。出社時の気温はマイナス1度。外には霜が降りていて寒さもいっぱいでした。

本日は、そんな状況時の遮熱工場出社時の室温をお伝えしたいと思います。

外気はマイナスでも工場内はマイナスになったことはありません。もちろん遮熱施工する前はマイナスにもなりました。

遮熱工場は熱さだけではなく寒さに一番強いんです。何故なら、元々カナダの寒冷地で商材として確立された商材だからです。

マイナス273度の絶対零度以上は温度ですので輻射熱を放射します。外気の放射熱が室内に届いていない事が解る事でしょう。

もう一つ確立されているミーティングルームはこんな感じでした。

朝一の段階で、最高外気温くらいあるのです。びっくりしませんか?

こんな空間を温めるには一瞬で温まる事も重要なんです。

 

たった800wの足元用の赤外線ストーブで夕方には

20度を保ったままランニングできますし、それでも外気温は8度なんです。

そんな状況で工場内は!

 

無暖房で18度まで上がっています。もう一度言いますが外気は8度の世界なんです。

凄さが伝わりますか?

体感すれば一瞬で解ります。一度見に来てくださいね。