行動に対する信用度

信じることから始めますが、言動・行動に乖離がある方とは信じることも出来ません。残念ではありますが付き合う相手ではない事をお伝えいたします。

誰でもそうだと思います、出来る人には何を言われても素直にうなずくことが出来るはずですが! 出来ない人に何を言われても受け入れる事すら出来ないのではないですか?

例えば、肥っている人にダイエットの話を聞いても信ぴょう性に欠けることと思います。

ダイエットを成功した人の言葉は、信憑性があるはずです。

言葉と行動は比例しなければなりません、ましてや経営者なら尚更です。

 

行動に対する信用度は言い換えれば 事を売るのか物を売るのか

常に同じ行動をしている人となら、どんな事にも信用があるので深く聞かなくても任せる事が出来ます。

信用無い人に任せれますか?

行動も伴わない人に大切な人を紹介出来ますか?

自分の信用をわざわざ潰す人はいない筈です。

 

では、どう信用されるか?

信念をもって行動しかないんです。常に同じ行動を保ち続ければいいのではないですか?

自信をもって! 信田鈑金では社訓に!明るく楽しくとあります。

社員が楽しくない会社では、明るく振舞うことは出来ません。

仕事もやらせるのではなく、考えて行動する事に重きを置いています。

仕事を任せるにしても、信田鈑金の信用を簡単に潰すようではだめなんです。

 

作業員こそ末端の営業です。