ランニングコストカットは約50%実現します。

リフレクティックスが持つ強み! それはコストカット!!!

ランニングコストはどの企業様でもかかるものです。電気のLEDは一番有名でした。

近年の暑さ対策における空調設備 

24時間空調が必要な精密工場  衛生服を着なければならない食品系工場  それに伴う空調設備は一生物では無いので数年でイニシャルコストが掛かります。 電気代でも電力会社のデマンドコントロールをしたところで契約単価を抑えてもらえるところまでしか対応できません。 

冬の寒さ対策にも強力に本領発揮

工場の機械温度が一定になるまでの生産ロス  空調設備の暖房は高コスト  石油価格の乱高下

暖めるエネルギーは電力では高コストなのをご存じですか? 空気を汚すことの出来ない工場では、当たり前にエアコンが活躍しています。まして事務所に至っては、事務員さん一人に一台の電気ストーブが足元にある会社も。

 

何故、リフレクティックスでコストカットが可能なのかをお伝えいたします。

リフレクティックスで遮熱空間を作れば温度変化が小さくなります。

弊社の工場で例えるなら

遮熱施工前は夏の最高室温は 50度 冬の最低室温は マイナス1度

遮熱施工後の夏の最高室温は 40度 冬の最低室温は 4,4度    ともに無空調での記録です。

 

遮熱施工前に工場内での加工時は50度の状態で扇風機を回しても50度の風がくるんです。

遮熱施工さえすれば工場内が40度でも扇風機を回せば体感温度は涼しいと断言できます。

 

何故?

この画像は弊社の工場ではありませんが、お伝えやすい画像なので見てください。

この工場は、空間設定温度が26度 8月でした。

しかしこの工場で働く作業員さんは全く涼しくないと工場長に進言したんです。

お解りになりますか天井に赤外線ストーブがあるかの如く空間は冷えていても作業員さんはストーブに当たっている

状態で作業していたんです。

弊社の工場は天井に遮熱施工しているのでこんな熱は全くありません。

真夏に例えるならば約40畳の工場に10畳用のエアコンしか付けていなくてもエアコンは効きます。

真冬に例えるならば20畳用のストーブも設定温度は20度 工場内は25度

 

事務所4,5畳に至っては足元用のストーブのみで20度を超えます。

だからこそコストカットが可能なんです。

 

捨て行くランニングコストを資産に変えてみませんか!

リフレクティックスなら可能なんです。

大企業も認めています。 CO2削減対策にはローランニング工場しかないんです。

岐阜県に全国でも数件しかない遮熱専門板金屋

是非、一度体感しに来てください。