リフレクティックス!!問い合わせ殺到中 大企業が認める本物だからである

岐阜県で約5年前から伝えてきた遮熱材リフレクティックスの凄さ! じわじわと伝わって来ています!!

大企業(自動車系2社電気系1社随時施工中)が認める遮熱材リフレクティックス

カーボンニュートラル・サステナブルが囁かれる昨今、乗り遅れないように今こそ企業としての価値を高めませんか?

 

脱炭素・低炭素全てにおいて使用エネルギーを最小にしないと問題には対応できません。

企業が求められるCO2削減は政府が進める政策とは全く逆!!! 再生可能エネルギーは蓄電池がキーポイント。夏の環境はどんどん厳しくなって行く事が皆さんご存じの通りですよね。日本は電力を化石燃料に頼っています。化石燃料使用を最小にする事が急務なのです。

 

遮熱材リフレクティックスが実は寒冷地仕様?

遮熱材リフレクティックスは名前の通り遮熱材です。カナダ生まれアメリカ育ちの寒冷地仕様の商材ですがアメリカで売られているリフレクティックスと日本仕様のリフレクティックスでは全く違います。詳しくは講習で・・・。

遮熱材と言えば夏ばかりに注目されがちですが本来は冬に強い商材で外気の寒さを建物内に入れずに建物内の熱を逃さない事に優れています。暖めることは出来ないですが人間も全ての物も熱を持っているのでその空間が冷え切ることはありません。例として

 

CASE1 遮熱工場  

弊社の工場は真冬でもマイナスになることはありませんここ5年で室内温度が4,3度が最低なのです。外気温の最低はマイナス4度です。

CASE2 遮熱カバー施工工場  

昨年12月に施工して頂いた武芸川町の工場では、毎年の事と違う事が起こっていました、朝工場に入っても寒くなくエアコンを入れれば直ぐに温かくなる。 今までではエアコンとストーブを併用していたがストーブを一切出さなかった。 エアコンが効きすぎて暑いので昼からは冬でもエアコンを止めていても大丈夫になった。

CASE3 新築施工

福井県は美浜、日向湖で釣り船米春丸。事務所と住居を新築するに辺り遮熱材のみで極寒の日本海にチャレンジ。たった8㎜の遮熱材が極寒の日本海で通用するのか地元の業者さんも注目の住宅が・・・真冬でも22度のエアコン設定温度で快適な空間は船長さんからお墨付きを頂けました。本宅の屋根にも施工させて頂いております。

ここでご理解いただけたのは!!!

エアコンだけで空間が温まる事です。石油ファンヒーターなら灯油も電気も必要ですが電気のみでも温まる空間は再生可能エネルギーと合わせれば効果的に節電できます。

私共の工場は、石油ファンヒーターの設定温度が最低の20度!!!60畳の工場に20畳用のストーブで一瞬にして温まります。空間も天井高4mなのに温まる時間は早いと思います。ちなみに一年間の消費灯油量は、私共の工場で100位です

熱さばかり注目されている遮熱材ですが!!!空間の温度を保つ事なら断熱材とは比べ物になりません。

北海道帯広のマイナス22度のモデルルームでもリフレクティックス住宅ではストーブ1つ【家庭用】で18度まで温まります。夜を超えてもマイナス室温にはなりません!!!

この凄さを本当に理解し採用しているのが!!!大企業です。

今なら間に合います。材料単価も右肩上がりです。早めの対応で本当の資産をつかみましょう。

ランニングコストは捨て行く財産であると大企業の担当者様は理解しています。