有限会社 信田鈑金

遮熱で迷われている方に。

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いつもありがとうございます 代表の信田です。

最近お伺いするのが、どの遮熱材がいいのかわからない?遮熱材の値段は?遮熱材の比較?というお言葉を耳にする事が多々あります。私たちでさえ知らない遮熱材をお施主様から伺うことも!正直、私共は他社の遮熱商材を手に取り見る機会は少ないのです。という事で!他社の商材の事は解りませんが、遮熱材リフレクティックスの事ならお伝えするにはどんな事よりも正直にお伝えすることは可能です。過去にもこのブログで伝えていることも含まれると思いますが遮熱材で迷われている人向けにお伝えしたいと思います。

遮熱材の歴史は?(あくまでも弊社調べです。)

ご覧になれると思いますが!約57年前からこの技術は日本にあったことが証明されています。遮熱材リフレクティックスは、時期は不明ですがカナダで生まれアメリカインディアナポリスで製造されています。カナダで生まれたのは!寒さ対策に考えられたと聞いています

リフレクティックスはいつから日本に?

30年前に株式会社佐武(福島県)がアメリカで発見し総輸入元契約のち日本に輸入されたそうです。これが日本に遮熱材が届いた第一歩と言われています。約30年の歴史で施工実績は2026年4月現在で510万㎡。全国に特約代理店80社その下に認定施工店は数知れず。遮熱のリーディング企業として遮熱技術を伝えています。

リフレクティックスの値段は?買えるの?自分で施工出来るの?

遮熱材リフレクティックスを売ってほしいと問い合わせが沢山あります。遮熱材リフレクティックスは責任施工ですので材料だけの販売は行っておりません。遮熱材は、ただ入れたり・貼ったりするだけでは効果が最大限に発揮できないばかりか!理論を知らない業者が施工する事で逆効果をもたらすことが報告されています。そのような事から遮熱材リフレクティックスを取り扱う業者は、遮熱施工管理士(一社、環境マテリアル推進機構)の資格試験に合格した者しか管理する事を許されないのです。又、管理されていることから大手自動車企業やその関連企業、公共自治体、プロスポーツ施設に採用されて続けています。(2026年現在)

遮熱材リフレクティックスで起こった失敗は?

約30年前に輸入された遮熱材リフレクティックスは日本に対応しきれていなかった。詳しくは書けませんが初期の失敗があるからこそ現在の技術という財産があり、遮熱材リフレクティックスも日本専用仕様(DB48125)となっております。よくAmazonで買えますよ~と言うお声は聴きますがクリックできても商材が届くことはないのでご安心ください(アメリカ仕様では日本の気候に対応できません).

失敗という観点からは!全国で約2000社の方々がこの技術を勉強しに来て!売れない、伝えきれないから辞めますと去って行き、ここ数年で遮熱ブームが起こり先見の明を持ちながらも伝える事が出来ないのはある意味失敗ではないのでしょうか。

リフレクティックスのいいところ

一度施工したら一生働きつ続けます(メンテナンスフリーです)、取り外して再利用が可能です(部分補修は必要です)、結露対策・カビ対策に有効です、商材単体で不燃認定を取得しています、全国に仲間がいます、5,000㎡の施工した工場が真夏のWBGT値が28度を下回っています(無空調)、人と人を結びつける事を安易にしてくれます、  お施主様から感謝されます!施工した工場の従業員様の笑顔が溢れます。

遮熱工事で迷われている方というタイトルにて書かさせていただきました。遮熱は、見て・聞いて・感じて!頂くことが重要です。特に体感が重要だという事は10年言い続けています。財政的に厳しい世の中ですが!目先の対策より本質を替えたほうかいいことをお勧めいたします。お気軽にお問い合わせください。

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